チューダースタイルハウス
ヴィンテージのチューダースタイルは、いままでの格式ばった高級感を前面に打ち出したチューダー様式とは異なり、本来の英国カントリーサイドに見られるような、素朴なあじわいをもつチューダー様式(英国の古民家)の天然無垢の木の家です。
主要構造体となる220ミリ角のティンバー材(200ミリ以上の天然無垢の木材を言う)を用いた柱と梁は、一本一本深いあじわいを持ち、要所にブレース(方杖)を用いることで開放的な大空間を創り出しています。急勾配の切妻屋根、そしてハーフティンバー*の太い柱や梁、白い壁のバランスが美しい印象的な建物です。
仕上げによっては古民家風やアンティーク風など、個性豊かなアレンジができ、住宅だけでなく店舗や趣味の隠れ家としての建築もできます。
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3LDKに広い玄関とポーチ、大きな吹き抜けと2Fには、それを見渡せるホールを配置、開放感たっぷりの贅沢プラン。
吹き抜けに床を敷けば、更に部屋数も増やせます。
かね勾配の天井の高さは、2Fの床からでも約5M。
大きく高い天井の一部屋にするも良し、半分だけ部屋にして吹抜けを残すも良し。
どちらにしても、他では味わえない木の家の空間が愉しめることでしょう。
エントランスの凸部分と、2Fのゲーブルドーマーがアクセントになり、外観も表情あふれるプランです。
チューダースタイル プラン B です。