マシンカットログハウス
マシンカットログハウス ベースキャンプ風 34.84坪
フィンランドに見られる機械による製材加工を施した角のログ材で組上げる建物です。
街中の景観にも浮くことなく溶け込める外観が特徴で、横に材を組んでゆく工法は建築基準法上の「丸太組み工法」に準ぜられます。
ワイルドな荒々しさのハンドカットログハウスにくらべ、スリムで平らな壁のマシンカットログハウスは、生活環境を確保しやすく、住宅に適したオシャレなログハウスと言えます。
ヴィンテージのマシンカットは燻煙乾燥させた、芯持ちの天然無垢の角材です。
大きな屋根と深い軒下、続く大きなウッドデッキは、生活のゆとりを生むしなやかなスペース。
マシンカットログハウス オープンキッチンダイニング
分厚い天然無垢一枚の収納扉は、持ち上げることでキッチンカウンターの天板と一体になり、大きなダイニングテーブルに早変わり。
料理好きなオーナー様のこだわりが光る。
床、壁、天井に至るまで全て、張りぼてではない天然の無垢の木に囲まれた住空間は、極上の食の空間でもあります。
マシンカットログハウス シェッドドーマー 37.35坪
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3LDKに、各部屋収納+2Fホールのファミリー向けプラン。
軒を深くした大屋根にシェッドドーマー*をつけて、2Fの空間を広げています。
*シェッドドーマー(shed dormer)とは、屋根から張り出し居住空間を広げる窓を含む部分(小屋裏)をいう建築用語(英)。