日本最大のログハウス 北九州山田緑地 森の家
佐々木髙義 ヴィンテージスタイルプランナー 一服
ヴィンテージスタイルプランナー・ログビルダー・建築家 佐々木髙義です。
ヴィンテージスタイルプランナーとは、自然との調和を考えた生活 様式と建築様式とを「ヴィンテー ジスタイル」と総称して企画提案する者のことを指す造語です。
株式会社ヴィンテージにて、
ヴィンテージスタイルの木の家6タイプをご提案しております。
大学卒業後、サラリーマンを9年。
ログビルダーになる夢を捨てられず、カナダに渡航。
デル・ラドムスキー氏に師事。
フォーポイントサドルノッチ工法を学びこの世界に入 りました。
1987年以降、200棟のログハウスや木の家を造り続けてきました。
その間、日本最大のログハウス建築にも参加する事もでき、もの造りの楽しさや難しさを知ることができました。
家造りは、単にもの造りだけに留まらず、自然との調和、広くライフプラン全体を考えた風土と人と家との新しい関係作り、つまり暮らし創りであると捉え、それらをヴィンテージスタイルハウスとして形にしていくことを目指しております。
佐々木髙義
1986年 カナダに渡航
トップログビルダーデル・ラドムスキー氏に師事
フォーポイントサドルノッチ工法を学ぶ
1988年 デル・ラドムスキー氏をインストラクターとして日本に招聘
本格ログビルディングスクールを開講
1991年 当時日本最大のログハウス「朝霧スクエア」建設に従事
1992年 地球元気村に特別講師ログビルダーとして参加
1993年 日本ログハウスフォーラム理事に就任
1994年 日本最大のログハウス北九州市「山田緑地 森の家」建設に従事
2000年 夢の丸太小屋に暮らす
日本ログハウス・オブ・ザ・イヤー2部門受賞
ポスト&ビーム営業部門特別賞(アンティーク調ポスト&ビーム)
審査員特別リニューアル賞(フォーポント・サドルノッチ)
2005年 株式会社ヴィンテージ
ヴィンテージスタイルプランナーに就任