vintage style P&B
角のポスト&ビーム 角のポスト&ビーム

角のポスト&ビーム

角のポストアンドビーム 内観 角のポストアンドビーム 内観 オプション250mm.角仕様 100.15坪

P & B

角のポスト&ビーム 角のP&B 49.57坪

 ポスト(柱)とビーム(梁)を主な構造とする建造物のうち、角材を用いるものを角のポストアンドビームという。

 

 チューダースタイルは角のポストアンドビームの様式の一つ。

 

 

 太い角材を使って建てる工法は、日本古来の神社仏閣と同じ伝統の在来軸組工法です。

 

 ヴィンテージでは、この角材に220ミリ角の天然無垢材を用いており、柱や梁だけでなく、土台を含む構造体すべてに220ミリ角の無垢材を使用しております。

 

 

 

 又、ヴィンテージの220ミリ角の無垢材は燻煙乾燥させることにより、無垢の木本来の性質でもある乾燥による割れや反りを軽減させ、防虫効果も高めます。

 

 ヴィンテージの角のポストアンドビームは、和風にも洋風にもなる自由度の高いハーフティンバー*です。

 

 

ハーフティンバー

Hann. Munden / Thomas Robbin Hann. Munden by Thomas Robbin CCBY-SA

*ハーフティンバーとは、外観から柱や梁などの骨組みが見える建築様式。

 

イギリス・ドイツ・フランスなどで戦災を免れた築400年以上の建造物が観光名所になっています。 

写真は、ドイツのメルヘン街道やドイツ木組みの家街道として名高いハン・ミュンデンにあるハーフティンバー。

Hann. Munden by Thomas Robbin

在来軸組工法

在来軸組工法が欧州にも日本にも広まっているのは、豊富な木材資源があるという環境要因だけではなく、住宅として心地よいという居住性と、長い使用に耐える耐久性と部屋の増減やリフォームも容易い合理性にあるのではないでしょうか。

 

ティンバーによる軸組工法では、吹抜けに床を張って2階を増設したり、壁を取り払って部屋数を減らしたりする事が容易に可能です。他の工法ではこれが出来ません。躯体が頑強なので、改造も簡単自由自在です。家族構成の変化に対応できるところが、木造在来軸組工法の利点です。

 

角のP&B 角のP&B 街の中にも溶け込むデザイン 40.73坪

角のポスト&ビーム 標準プラン

角のポストアンドビーム 角のポストアンドビーム コテージ風 参考プラン 41.20坪

下のプラン画像をクリックすると大きい画像で表示されます。

それぞれの部屋を広めに取った、2LDK+ロフト+吹き抜けのプラン。

 

収納も多くとっていますので実用的です。

 

1Fの広いデッキの一角が、2Fのバルコニーの下になっているので、天気に左右されることなく寛げるスペースになっています。

 

L字の建物全体に、凹凸な壁の動き、玄関ポーチの上も外部吹抜けになっているなど、表情のあるプランとなっています。

41.20坪

 

角のポストアンドビーム 32.57坪 角のポストアンドビーム 32.57坪

古民家風 P & B 参考 プラン D

古民家風ポストアンドビーム ヴィンテージスタイル 古民家風ポストアンドビーム

プランD 角のポストアンドビーム

ハイエンドプラン

 

58坪


4LDK

 

ヴィンテージの森(分譲地)に施工

Kaku Post and Beam Japanism 角のポストアンドビーム 和風 古民家風 プランD 58坪 
ポストアンドビーム 角のポストアンドビーム オプション250ミリ角使用 100.15坪
角のポストアンドビーム 49.57坪 角のポストアンドビーム 49.57坪 花顔亭
ポストアンドビーム ベッドルーム 角のポストアンドビーム ベッドルーム
ポストアンドビーム バスルーム 角のポストアンドビーム 浴室 オプション
角のポストアンドビーム 化粧室 角のポストアンドビーム 化粧室

220ミリ角の無垢の柱は、自然素材であるため強靭です。調湿作用、断熱効果、保温効果もあり、腐食にも火にも強い。

 

自然素材は、新建材と違い、ワレや反りも生じますが、割れることで強度が増します。

年月とともに乾燥が進みどんどん強度が増していきます。年とともに強度が増す建材は現在自然素材以外にありません。

 

張物(張り合わせた作り)ではない本物の無垢の柱で構成された空間は、時とともに風合いが増していきます。

 

本物だけが作り出す快適な空間を展示場にてお確かめ下さい。

 

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